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脳をいきいきとさせる新習慣をみにつけよう


BTU美野田啓二代表の著書「見えないストレスを克服する1日10分脳ストレッチ」(幻冬舎経営者新書<br> 見えないストレスを克服する1日10分脳ストレッチ

から、【脳をいきいきとさせる習慣】を一部ご紹介☆

日常の中で脳幹をいきいきと活性化させ、体をこまめにリラックスさせる生活術。

ちょっとした隙間時間にできることばかりですので、ぜひお試しください。

 

習慣① イライラしたら息を吐く

リラクセーションでは、カラダを休める働きのある「副交感神経」という自律神経を優位にすることが大事です。

副交感神経を優位にする最も簡単な方法は、息を「吐く」ことです。

少し口をすぼめて、無理をしない程度に細く長く「フー」と吐くだけで良いのです。

「緊張している」「イライラしている」「頭がもやもやしている」「ちょっときつい」

という場合、まずは息を吐きましょう。

 

緊張したり、イライラしたりしている時は、息を止めてしまっていた、吐かずに吸っているだけの時があるので、呼吸に注意が必要になるのです。

 

とにかく、「フー」と細く長く。

日頃から呼気を意識する事から始めてみてはいかがでしょうか。

 

少し時間がある時は「バランス呼吸法」もおススメです。

また、次回ご紹介しますね^^

 

 

 


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